さよなら 認知症

物忘れ 認知症 予防法

認知症の予防と改善
2013年6月、厚生労働省は、全国の65才以上の3079万人のうち15%の462万人が、認知症だと発表しました。これから高齢化が進みますから認知症はさらに増えるでしょう。

認知症になると介護が大変です。介護のために離職する人が年間10万人もいます。

下の写真の男性(左)は50代で、中学教員として立派に働いていましたが、父親(右)の認知症が進んで、夜中ずっと目が離せなくなり、職を辞めさるを得ませんでした(NHK同)。

右の円グラフのように、40代の男女で自分も将来、親を介護しなければならないと思っている人は72%にもなります。子の世代の兄弟姉妹の数が、親の数ほどしかありませんから、この高齢化社会ではそうなります。
親がなったら自分が困る・・・・自分がなったら子が困る・・・・・

なんとかしなければなりませんね。

認知症の問題を解決するのは、考え方としては簡単です。あと少し脳が長持ちしてくれれば良いのです。あと5年か10年、脳を長持ちさせられれば、認知症の社会問題はほとんど解消されます。

世間では認知症の予防として、ゲームとか唱歌とか体操とか、が良いと言われています。
もちろんそれらは良いことですが、当NPO法人ではそれ以前の段階として、脳を物理的存在と考えて、脳を長持ちさせるための物理的方法を以下のように提案しています。

なるほど、良さそうな方法ですね。でも具体的にどうしたら良いのでしょうか。
実は、ある簡単な生活の工夫1つで、これらのことがいっぺんに実現できるのです。その結果、脳細胞が元気になって、脳が長持ちします。

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